小林市シムシティ課、新設。

このまちの未来は、どんな景色だろう。もっと住みたくなる、訪れたくなるまちへ。 10月、小林市は、まちづくりゲームの"シムシティ ビルドイット"と、あたらしい課を設立します。 理想のまちを、シムシティでカタチにして、議論する。それが課のミッション。職員も市民もみんなが考える。一人ひとりが市長のように。

シムシティ課とは?

今まで書類上ばかりで考えていたために、
分かりにくく、イメージしづらかったまちづくり。

親しみのある「ゲーム」で視覚化することで、
誰もが参加できるまちづくりへと、変えていきます。

街はみんなのものだから。
まちづくりだって、みんなのものだと思う。

シムシティビルドイットを用いて、
ゲーム内に、小林市の街を再現。
それを箱庭に、理想の未来像を議論する、
市長公認の新しい課です。

課のメンバーは、市長、市役所職員、
そして小林市の未来を担う、地元の高校生たち。

活動の進捗は、随時更新していきます。

まちづくり検討会

  • 10.26(金) 第1回まちづくり検討会
  • 11.02(金) 第2回まちづくり検討会
  • 11.09(金) 第3回まちづくり検討会
  • 11.28(水) 第4回まちづくり検討会
  • 12.07(金) 第5回まちづくり検討会
  • 12月中旬 まちづくりタウンミーティング

市長YouTuber(よしひさしちょー)

課員紹介

市長

宮原 義久YOSHIHISA MIYABARA

小林市の市長であり、
シムシティ課の生みの親。
よりよい小林市の街づくりのために、
新たな試みをつづける、熱血漢。

市役所職員 CITY OFFICIAL STAFF

地方創生に従事する職員たち。
小林市の未来を誰よりも熱く考える、頼れる存在。
シムシティにも熱中。

安楽 究
林 悠希
深見 順一
藤井 寛史

秀峰高校の学生たち SYU-HO HIGH SCOOL STUDENTS

これからの小林市を担う、元気いっぱいの高校生たち。
自由な発想で、よりよいまちづくりを考える。
ちなみに、女性7割・男性3割。

活動報告

オフィシャルアイテム

ポスター